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2019年2月12日

“冬の乾燥シーズン”こそ、「美と健康のケア」を見直しませんか?

 

不快なカサカサ、かゆみ、つっぱり、、、、、冬の乾燥シーズンは、身体もお顔も悲鳴を上げています。“お肌のバリア機能”の低下で、多くの悲鳴が寄せられます。

 

・お顔がつっぱり、表情がかたまる

 

・身体全体が乾燥して、かゆくてしかたがない

 

・唇が乾燥して、リップクリームが離せない

 

・お肌が乾燥して、お顔や身体全体に粉を吹いた状態になっている

 

・手指のひび割れがひどくなった

 

・かかとのひび割れがひどい

 

人の皮脂は、年齢とともに不足して、化粧水、美容液、クリームなどの化粧品でしか補えないと言われています。

 

また、それらの製品はたいへん多く、どれを選んでよいのかがわからないのが、現状ではないでしょうか?

 

私たちは、人の皮脂の成分に限りなく近い“天然100%ピュアオイル”として、“こうね100%生馬油”を使用した1日2回(夕方のお風呂上り、朝の洗顔)のシンプルなスキンケアをおススメしています。

 

お肌は排出器官であり、“界面活性剤”などの人工的なものをできるだけ減らし、「お肌自らのターンオーバーする力」を補助することが、スキンケアの基本だと思います。

 

明日から、博多阪急での「こうね生馬油によるうるおい体験」の1日2回開催します。

 

お近くの方々は、ぜひご利用ください。

 

また、ブログでもご紹介していくつもりです。

 

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